ひき算の筆算の教材です。間違い探しのアレンジで、主体的・対話的な授業になることをねらっています。数字の位の位置や繰り下がりについて説明させることがポイントです。星をクリックすると正しい筆算が提示されます。 参照 https://drive.google.com/file/d/0B-u7WOIlXmv9TmhvY2pxWnZFVEk/view?usp=sharing
かけ算の発展教材です。9×3の形になるアレイ図を考えます。少しずつ提示することで、「3×9かな?」「あっ!そういうことか。」などのつぶやきを引き出すことができます。交換法則や1つ分×いくつなど、かけ算の概念を深めることができます。 Jamboardのワークシート(Googleにログインしコピーすると使えます) https://jamboard.google.com/d/1oC-EklK87v01pvy6gTMRB6yTbyWDu3Q2o-OoPq_64iQ/edit?usp=share_link
単位分数の教材です。□の中が分数になる理由を「12を2つの分けた1つ分の大きさ」「12 を3つの分けた1つ分の大きさ」などの表現を用いらせることがねらいです。指導要領の図を参考作りました。 参照https://drive.google.com/file/d/0B-u7WOIlXmv9TmhvY2pxWnZFVEk/view?usp=sharing
九九の教材です。九九のアレイ図を隠したシルエットを見て、どんな九九の式なのか考えます。同じ答えでも図によって式が違うものを扱うことで、九九への理解が深まります。 また、4年生の面積の学習の素地としても使えます。「イメージ九九トランプ(新学社)」を参考に作成しました。 参照https://drive.google.com/file/d/0B-u7WOIlXmv9TmhvY2pxWnZFVEk/view?usp=sharing
たし算の筆算の覆面算です。十の位の被加数Aは、繰り上がりと合わて和が10になることが分かることから、C=1が決まります。これをきっかけに、筋道を立てて考えるとすべての数が分かります。カードは少しずつ見せたり、削除したりして使います。 Jamboardのワークシート(Googleにログインしコピーすると使えます) https://jamboard.google.com/d/1qIEBclzMTbqsYBlwpTfd7pXsxh5CMyS8tKdRFh0VxLA/viewer
「かくれた数はいくつ(へったのはいくつ)」の教材です。逆思考の問題は分かりにくいですが、テープ図を使うことで、分かりやすくなることに気付かせます。具体物からテープ図―の橋渡しになるように次の2つを配慮して作りました。➀ケーキは一列に並べないで提示、➁一列に並んだケーキとテープ図がフラッシュで見えるように設定 参照https://drive.google.com/file/d/0B-u7WOIlXmv9TmhvY2pxWnZFVEk/view?usp=sharing
算数手品の教材です。以前作った「どの動物か分かる手品」を100までの数で扱えるように修正しました。 以前のファイルhttp://www.schoolpresenter.jp/projects/161
「どの動物か分かる手品」の水晶のアニメの作り方を説明したファイルです。 アニメを重ねることと水晶の順番を設定するのがポイントです。牛を別の動物に変えると、違うアニメを作ることができます。 「どの動物か分かる手品」www.schoolpresenter.jp/projects/161 参照https://drive.google.com/file/d/0B-u7WOIlXmv9TmhvY2pxWnZFVEk/view?usp=sharing
分数の教材です。赤い部分が分全体の何分の1かを考えさせます。反応として「1/3」「1/4」が予想されるので、等分したものを単位分数で表すという約束から、重ねてぴったりになるかどうかで確かめさせます。星をクリックすると時計が隠れたり、色のついた領域を増やしたり減らしたりすることもできます。第21回全国算数授業研究会の中田先生の授業の研究協議で話題になったことを元に作ました。参照http://blogs.yahoo.co.jp/jyugyoken/62295534.html
「くるりんひゅー」という教材をictで行うためのファイルです。カードの上をクリックすると、あるコツで好きな数を出せるようになります。子どもたちに9の段のひみつ気付かせていきます。小松信哉先生の実践を参考にしました。参照http://blogs.yahoo.co.jp/jyugyoken/62295534.html