算数手品の教材です。30までの好きな数の一の位と十の位をたして、始めの好きな数から引くと、その数と同じ動物が出てきます。ひとりひとりにタブレットを持たせて、なぜの追究ができるように想定しています。「不思議な水晶」というwebサイトを2年生でも追究できるように教材化したものです。
キズネール棒を教具として使うときの教材です。各色の棒のコピーと90度回転が簡単にできるようにしています。参照http://blogs.yahoo.co.jp/jyugyoken/62295534.html
メートル法の教材です。漢字での表記は、キロの時に千がつくなど単位同士の関係が分かりやすくなっていることを活かして、教材化したものです。□は移動させたり、消したりすることができます。 Jamboardのワークシート(Googleにログインしコピーすると使えます) https://jamboard.google.com/d/1vCWAV6pDY-YIzMXCR7GmxOB9m2dwzh2y0dK93Qk7eoI/edit?usp=drive_link
2年生の教材です。2列と3列に分かれている新幹線の座席に、19人の子どもたちが1人ぼっちができないように座る方法を考えます。2×5+3×3のほかにも多様に考えられるところが面白いです。このまま印刷すると、ワークトートにもなります。田中先生(筑波大付属小)の教材をスクプレ化しました。 Jamboardのワークシート(Googleにログインしコピーすると使えます) https://jamboard.google.com/d/13Og4OHicdO8Px89HvfbCYu4j6FGEK7d4sgIlUNCjqk4/viewer
九九表を広げて、被乗数や乗数を12までの答えを考える教材です。指定したマスを赤や黒にしたり、答えを提示したりすることができます。また、ワークシート用のページも設定し、子どもたちが記入できるようにしました。 Jamboardのワークシート(Googleにログインしコピーすると使えます) https://jamboard.google.com/d/1nbbrOe2hhNGvNh1XG-gsM3VKND9WLeNPtmnANhtb0hk/viewer
変わり方の教材です。計5個、13個、25個の点字ブロックを提示し、すぐ隠すことができます。どのように並んでいたか描かせることで、式の表現へとつなげることができます。2年生の式の読みでも扱うことができます。大野先生(筑波大付属小)の実践を参考にしました。